2016年01月04日

ガンダムバルバトス ~鉄血のオルフェンズ~ 1/144Scale Gundamプラモデル

こんにちは、たんたんです。

今日は、ガンダムプラモデルを発表します。
今までの作ったプラモデルより難しいのに挑戦しました。

ガンダムバルバトス ~鉄血のオルフェンズ~ 
1/144ScaleGundam BARBATOS
HG iron-blooded or puans


第一形態






第四形態



300年前の「厄祭戦」と呼ばれる大戦で運用された72機のガンダム・フレーム採用機の内の一機。
厄祭戦終結から長らく火星の砂漠地帯に放置されていたのをマルバ・アーケイの手によって発見され、彼が社長を務める民間警備会社「クリュセ・ガード・セキュリティ(CGS)」の基地動力源として用いられてきた。
バルバトスはガンダム・フレームの中でも汎用性に重点を置いた調整が行われており、各種兵装を換装し、あらゆる環境に適応できる可能性を秘めている。
その為、バックパックには武装ラック兼用の第三・第四の腕となるサブアームを装備。ユニットを展開する事で大型マニュピレータとしても機能し、武装の着脱などを補助する。
また、敵機から入手した武器や装甲などを換装する事もでき、これによって戦闘能力を高めていく。
操縦には有機デバイスシステムによる交感を必要としているが、元々機体は転売を目的に保管されていた事もあって本来のコックピットブロック(MS用の阿頼耶識システム)は取り外されており、三日月達はCGSの運用するモビルワーカーのインターフェイスを流用し、起動させた(流用されたCGSのモビルワーカーにも阿頼耶識システムが搭載されており、三日月もこれに対応する為の手術を受けている事もあって機体を運用することができた)。
阿頼耶識システムによって高い反応性を発揮し、プログラムに頼らない生身に近い挙動での姿勢制御が可能となっているが、一方でモビルスーツの操縦系統はモビルワーカーよりも複雑であり、情報フィードバックによる脳への負担も大きい。
※ピクシブ百科事典より


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Posted by たんたん  at 23:37 │Comments(0)プラモデル

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